こまブログ

No313 フランスのマスク事情


No312 浴衣仕立て


男物の浴衣です。 反物から仕立てをしました。 ...つづきをみる

No311 五月人形


今日は子供の日です。 ...つづきをみる

No308 新しく始めること


アップデート、ってこと。   最近の自分に足りないと思っていたこと。 今までの自分には何かが足りない。 でも、具体的に「何」なのか、考え始めると難しい問題。 ず...つづきをみる

No304 時代の節目


年号が令和に代わってから、昭和が遠くなった気がする。 昭和から平成に変わった時には感じなかった思い。 年代の違いだろうか。 10代と40代では受け止め方が違う。 年齢を重ねた分...つづきをみる

No299 時代は変わる


例えば、結婚式。 定番のポスターはウェディングドレス。 場所は教会(チャペル)を模したような会場。 ホテルや、専用の式場の広告をよく見る。   昭和の頃の結婚式...つづきをみる

No298 「お直し」と「リフォーム」


私がしていることは和服や洋服の直しですが、 よく聞かれる質問が「着物を洋服に直せますか?」 結論から言いますと、それは直せません。 着物を洋服にすることをお仕立て直しとは言えないから...つづきをみる

No297 絹


絹の布地に染められた色は美しい。 最近は染色の技術が向上してポリエステルでも綺麗だけど。 やはり、絹に染められた色と比べると違いがはっきり分かる。 光沢と深みのようなものが違う。 ...つづきをみる

No296 日本の黒


黒い服と言えば、一番に思いつくのは喪服。 お葬式や法事など不祝儀には黒い服を着る習慣がある。 黒には何かしら不幸のイメージがつきまとっている。 着物の喪服は白の家紋が入った黒の無地。...つづきをみる

No295 着物 ~時代を超えて~


子供の頃、近所のおばあちゃんは着物を着ていた。 小学校から帰る時、家の軒先に座ってたりした。 お話し好きのおばあちゃんがいて、よく話した。 白くない割烹着を着ていた。 着物によ...つづきをみる




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